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小学生時代「ホワッツマイケル」なめ猫の次のブーム?ゆるふわギャグ猫漫画(アニメもあった)

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ホワッツマイケル
踊る猫・マイケルを主人公にした読切作品集。先に連載されていた『マンガの描き方』に登場するマイケルに人気が出たため、編集長の要請でマイケルの話を独立させたのが本作である[1]。

内容は大林家(アニメでは小林家)や今林家が飼うマイケルを描くものが多いが、同じ登場人物が別の設定で登場する短編ストーリーも多い。回ごとに設定がまったく異なっており、マイケルの飼い主も設定ごとに異なっている。またマイケルも常に飼い猫とは限らず、野良猫であったり、一切人間キャラクターが登場せず、マイケルら猫・犬が会社員だったり麻雀を打つ、野球をするなど擬人化されたストーリーも多い。『猫本』収録のインタビューによると、「マイケルを主人公にしたコントを週1本作っているようなもの。そのため、張り込みなどのコントの定番の設定が時々出てくる」とのこと。

猫の生態をギャグにしたことと、マイケルのキャラクター性が女性からの人気を呼び、小林にとっては『1・2の三四郎』に次ぐヒット作となった。マイケルはNECのCDプレーヤーやJTBの旅行券積み立て「たびたび」などのイメージキャラクターに起用され、テレビCMにも登場した。

ホワッツマイケルは生活に入り込んでましたから知ってましたし、たぶん漫画では読んだことがありましたが、アニメは初めて見ましたが、かなり面白いです。

ゆる~い感じですから、殺伐とした今の時代に放送すれば、かなり受けるのではないでしょうか(猫ブームだし)。

ネットの反応。

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