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1985年(昭和60年)「ビー玉のお京(スケバン刑事Ⅱ)」相楽晴子、このキャラ流行った

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スケバン刑事(予告編)

【口上】二代目スケバン刑事麻宮サキとビー玉のお京

相楽晴子
1984年に芸能界デビュー。翌1985年(昭和60年)、フジテレビで放送されたドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』(中村京子:ビー玉のお京 役)で一気に知名度を広げる。更に翌1986年には、スケバン刑事IIの挿入歌「ヴァージン・ハート」で歌手デビューも果たす。

以後『アリエスの乙女たち』、『さらば愛しのヤクザ』、『悪魔くん』(TVドラマ版)、映画『スケバン刑事』、『必殺4 恨みはらします』、『バカヤロー! 私、怒ってます』、『どついたるねん』、『明日があるさ THE MOVIE』などで演技派の女優として活躍。1988年(昭和63年)春、深夜番組『オールナイトフジ延長戦』(フジテレビ)の司会に抜擢され(その後、1988年10月からはオールナイトフジの司会へ昇格)、これを契機としてバラエティ番組にも進出し『天使のU・B・U・G』(フジテレビ)等に出演する。

1995年(平成7年)、アメリカ合衆国・ロサンゼルスに移住した。

85年だから小2、夕方の再放送も見てたでしょうけど「ビー玉のお京」のことはすっかり忘れてました。でも、友達の間では流行ったのを覚えてます。手軽に真似できるし、小学校の時って何度か「ビー玉ブーム(大きいのや観賞魚用の曇りが入ったのとか)」がありましたしね。

相楽さんは「スケバン」後数年はかなりテレビに出てたので、当時はかなり人気でしたが、90年ぐらいからは徐々に露出が減り、95年にはアメリカに行っているんですね。キレイな女優さんでした。思い出せてよかったです。

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